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白い道

記憶をとどめて

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ゴルフ場入り口で

ヨーキーを連れてゴルフ場の間を歩いて入り口に来ると、毛を逆立てて猫が寄ってくる。





(リコー CX3)
好奇心丸出し。
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ある家の駐車場で

犬2匹を連れて王禅寺の住宅地をぶらぶら散歩。
とある家の駐車場にニャンコを発見。
うーん、好奇心丸出しの猫ちゃんだった。








(リコー CX3)
横になって犬を見る姿がなんとも微笑ましい。

公園のチビ

動画を撮りたくて購入したEos Kiss X3が昼届いたので試し撮り。
あいにくの曇り空なので絞り優先以外すべてオートで。
α700のモニタも3インチだけど、こっちの方が断然見やすいのはなぜだ?

今日はチビいないね、と顔見知りのおじさんと話していたらミヤーと鳴きながら道路を渡って来た。
以前はよく後を追いかけて来たものだが、いつからか来なくなった。
野良で生きている厳しい表情が飼い猫にはない。


(Canon Eos KIss X3 + シグマ 18-200mm F3.5-6.3 DC)

警戒モード

お、これはこの先のお店に食事をしに行く途中のアメリカンショートヘアの血が混じった、あるいはそのものの野良くんだね。
うちのヨーキーに気がついて警戒モード。


(SONY α350+シグマ MACRO 70mm F2.8 EX DG )

久しぶりのチビ

川沿いの公園に一日中いたチビが、姿を見せなくなった。
時々かんづめをやっているおじさんの話だと、いつからか一日中はいないけどある時間帯にはいると話してくれた。
昨日久しぶりに会えたチビ。
にゃーにゃー甘えて鳴いていたけど、おまえも喜んでくれたのかな。
公園の入り口は1カ所、車が多く通る比較的広い通りなので、心配でしょうがない。






(リコー CX1)

なつかない猫

団地の入り口にあるお店には、毎日食べに来る猫と3日おきぐらいにくるアメリカンショートヘアの血が入った猫がいる。
おいしい豆菓子があるので、犬の散歩のついでに寄るようになって、よくこの猫たちを目にするようになった。




(ペンタックスK20D+smcPENTAX DA 35mm F2.8 Macro Limited)
しっぽの短いこの猫は、小さい頃から店の主人が面倒をみているそうだ。
寒いときは車の中や、店の上の部屋に、食事はうちの猫たちよりいいものをもらっている。 にもかかわらず、心を許さないそうだ。 例えば寒いから車の中へ抱いて入れようとするとひっかく、ブラッシングはさせるが、終わると時に必ず噛んだりするそうだ。
猫って愛情表現で噛むときがあるから、それじゃない、と言うと、とんでもない、血が出るほど思いっきり噛むんだから・・
しかしご主人は優しい人だ、噛まれてもひっかかれてもちゃんと面倒をみている。
店で会うようになってから、名前のないこの猫も私ににゃーと挨拶をするようになった。
おいで、おいでと言うと近くまでは来る。


ごろんと横になったので体をさすっても大丈夫かなと近づいたら、さっと起きて逃げていった。
うーん、どうして君はそうなんだい?

お店の猫

団地の入り口にはかっては10店舗があって、大賑わいだったという。
今は酒とタバコなどを売っているお店だけになっているが、来年は建物を取り壊すそうだ。
近くの床屋さんの話だとバブルの頃までは、客が多くて毎日夜の11時まで働いていて病気になるほどだったそうだ。
あの頃が異常だったんだ、と話しても今の個人商店の凋落ぶりはひどく、次々になじみの店が閉店していく・・・
さて、このお店には毎日顔を出して食事をもらう「不細工な」猫と、時々顔を見せるアメリカンショートヘアの血が入った猫がいる。


(SONY α700+Sony 50mm F2.8 Macro)
このお店で出してくれる食事は、我が家の食事より上等だけど、どうして毎日ではないのだろう。
どうやら何軒かの家を回ってもらっているようだが、どうしてなのか訊いてみたいものだ。

また会った多分団地の猫

犬の散歩の帰り道、また会った団地の猫(多分)
ここには猫を飼っている家があって、数匹猫がいるが人を見るとぱっと逃げてしまう。
(SONY α700+Sony 50mm F2.8 Macro)



つれている犬たちに興味津々。
こうやって興味ないよ、という振りをして近づいてくる。





おやおやずいぶん近くまで来たね






こちらが近づくと階段を上って団地の方へ消えていく・・・
全くこの前と同じパターンではないか。

Wさんちの猫

Wさんは今日は留守だった。
カラスに突かれていた猫ももうすっかり大きくなっている。


(LUMIX DMC-G1+LUMIX G VARIO 14-45/F3.5-F5.6)

そして老猫になったもと野良

(LUMIX DMC-G1+LUMIX G VARIO 14-45/F3.5-F5.6)

寺家のミー

本当に久しぶりに寺家に犬を連れて散歩に出かけた。
橋の側でしばらく犬と話をしていると必ず出てくるミーの娘が姿を見せない。
少し歩いてまた戻ると親子が出てきた。
(SONY α700+Sony 50mm F2.8 Macro)


今日はまだ餌をもらっていないのか、しきりに鳴いて催促してくるがあいにく今日は持っていなかった。
焼き芋をやるが全然食べない。
ランチパックがあったので、ちぎってやるとお腹が空いていたのかしきりに食べる。


いつもはあまり食べないミーがよく食べていたので、よっぽど腹が減っていたようだ。
O公園のミーではなく、寺家のミー。
前近くにあって小さな工場のおじさんが面倒を見て、そう呼んでいた。


ミーの娘はカメラを向けると嫌がって、すぐ消える。


あれぇ、いつの間にかこの親娘と一緒にいるようになったこの野良太郎、今日は見なかった。
どこかに行ったのかなぁ・・・・

wさんちの新しい猫たち

ちょっと前、自転車に乗ったwさんに出会った。
走りながら「猫が死んだのよ」。
今日犬の散歩のついでに足を伸ばしてWさんの家に寄ってみた。
17年生きた猫が死んだと言う。
写真を見ると

左側の雄猫だった。 この写真は去年の8月初めに撮ったもの。
右側の子猫はカラスに突かれているのを小学生が保護してWさんの玄関に置いてったのだそうだ。
Wさんの家に庭に大きな猫が4,5匹いたのだが、みんな野良でいつの間にか家に住む付くようになったと言う。
家の中には入れないのだと思っていたが、なんと夜は家の中に入って寝るのだと今日初めて知った。
と言うのはこの写真の死んだ猫は絶対に家の中に入らなかったのに、珍しく入りWさんの膝の上に乗ったりしたので、あれあれと思ったら翌日死んだのだと言う。
こんな事もあるんだねぇ、と感慨深げだった。
この猫が死ぬ前、別の雌猫も死んだとの事。

話していると2匹猫がやってきた。




(KonikaMinolta αSweet Digital + Minolta FA100/2.8 Macro)
これは手のひらに乗るほど小さかったのが棄てられていて保護したのだそうだ。
ロシアンブルーの血を引いてるね。
大人しくて初対面の私が抱いてもずっと抱かれていた。


こちらは兄弟。
2匹とも7ヶ月になるそうだ。

2匹死んで、新しく2匹入ってくる。
不思議だね。

ミーの娘


(リコー CX1)
朝まで強い雨風だったのに、今は眩しく晴れている。
ひさしぶりに明るい日向に出ると、いつもとは違う日常に見えてしまう。


(リコー CX1)
公園にはミーの娘しかいなかった。
数日たべていなかったのでは、と思う。
カリカリより私が食べているコロッケバーガーを欲しがりおいしそうに食べたのであった。

私は好奇心の強い猫

団地の下を通りかかったら猫がいる。
ここに6軒あるふるーい家の猫だと思ったのだが・・
(リコー CX1)





連れているパピヨンとヨーキーに興味津々。
近づいて撮っても逃げないので、あれ、と思ったら


階段を上って団地の方へ消えたので、団地の猫だったんだ。

猫の埋葬

今朝6時半過ぎ犬を散歩に連れて行く途中、死んだ猫に会ってしまった。
通りから5メートルほど入った川沿いの道に横たわって、外傷は全くなかった。
犬をつないで、近くの知り合いにスコップを貸りて、川沿いにある小さな山の大きな木の下に埋めた。
抱きかかえるとまだ暖かく、死んでいないのではと思うほどだった。
脚や首は硬直が始まっていたが、身体の暖かさにじんと来てしまう。
ほんの数時間前まで元気にしていたのだろう。
我が家の猫より重く大きかったので5kgほどはあったと思う。
車に轢かれてそれでも我が家に向かおうとしたのだろうか。
ノラには見えなかったので、埋葬した後、近所を数件尋ねて聞いてみたが誰の猫かわからなかった。

カメラは持っていたがあえて撮るのはやめた。

ねこじゃらしが大好き

O公園で
食事より猫じゃらしが大好き




(RICOH GR DUGITAL Ⅱ)

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